お墓を建てたい

お墓を建てる時期

いつ建てなければならないと定まっているわけではありませんが、年忌法要にあわせて建てることが多いようです。とくに新仏のあるお宅の場合には故人の一周忌までに建てて、開眼法要を合わせて営むことが一般的です。

納骨できるお遺骨の数

何体でも納骨はできますが、時が来たら壷から出し、土に還してあげることが大切です。

高さのあるお墓がいいお墓?

低すぎても水がたまりやすく、高すぎる必要はなく費用も多くかかります。何よりカロート内部に水が溜まらない程度に作るのが一番良いです。


>>>> 石の声が手掛けるお墓の施工例はこちら

墓地部材一部



建墓までの工程



作業工程



お墓の新しいスタイル

コンパクトな次世代墓

従来の暗いイメージのお墓から

明るいお墓にしました

● いつまでも故人を大切に扱える
● コンパクトなので低価格
● お遺骨は下の堂内の土に還すことができるので何体でも納骨可能


>>>> チェリッシュ(寺院・霊園)はこちら
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納骨のお手伝いへ行くとお遺骨の悲惨な状態に胸が痛みます。 この供養の窓は故人を大切にしたいという思いから考案されました。 >>>> 供養の窓はこちら


耐震性バツグンの【強壁施工】で大切な故人の家をお守りします。
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