写真右「塔」 写真左「窓」 写真中「扉」
扉を開けて故人を偲ぶ、今までとは違うお墓参りのかたち。 納骨堂内が浸水していないか、骨壺が倒れていないか心配!でもこれで安心。 光を取り込んだ明るい納骨堂内は故人にとっても居心地のいい空間。
Q. どうして納骨堂内が見えるんですか? A. 自然の光、あるいは日の当たらない墓地には照明器具で納骨堂内を明るくします。“供養の窓”からは光の屈折を利用して納骨堂内を見ることができるのです。 →
Q. どのようなかたちのお墓にも取り付けられるのですか? A.“供養の窓”はお墓の形状に合わせて取り付けられるよう何種類かご用意しています。 →
Q. すでにお墓があります。そのお墓に“供養の窓”は取り付けられますか? A. はい。お取り付けができます。
『供養の窓シリーズ』の仕組みをご紹介。
『供養の窓シリーズ』のラインナップをご紹介。
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2006年06月01日 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
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